KOMAZAWA UNIVERSITY
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11 東京選手権東京予選。 平成24年12月22日 駒澤屋内競技場
10 平成24年度納会。 駒澤キャンパス学食2階 平成24年12月15日 
9 第6回関東学生チームカップ。 12月10日 駒沢屋内球技場
8 第79回全日本大学総合卓球選手権大会(個人の部)  10月25日〜28日
7 平成24年度・秋季リーグ戦。 9月5日〜13日
6 全日本学生関東地区予選。 8月14日-15日 所沢市民体育館
5
富山夏合宿の様子。8月6日〜11日 富山県総合体育センター 
4 第82回全日本大学総合選手権大会団体の部。 7月5日〜8日北九州市総合体育館
3 平成24年度関東学生卓球選手権大会。 6月26日〜28日 所沢市民体育館
2 関東学生新人戦。 5月24-25日 所沢市民体育館
1 平成24年度・春季リーグ戦。 5月4日〜16日

11

 東京選手権予選 


10
 平成24年度納会 
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9
 第6回関東学生チームカップ 
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 第79回全日本大学総合卓球選手権大会(個人の部) 

格上相手に惜しくも敗れた大場(右)鈴木(左)組
横浜文化体育館で(高橋伽奈撮影)

新入生・吉田は2回戦へ

ランク入り決定の瞬間、ガッツポーズする加藤
横浜文化体育館で(高橋伽奈撮影)

鈴木は敗戦するも成長を見せつけた

8強は逃したが、2年ぶりにランク入りした加藤
横浜文化体育館で(高橋伽奈撮影)
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8
 平成24年度・秋季リーグ戦 

写真下の試合のコメントは、速報担当の今野祐真(1年)
第7戦駒澤大学 2−4 早稲田大学」
佐々木 1−3 大島 1、2セットは佐々木は相手のドライブに対応できず、一気にリードを許してしまいます。第三セットではしっかりと処理し、
カウンターでの得点も決めました。続く第四セットでは、立ち上がりでは互角の勝負をしていましたが途中からリードを許してしまいます。
タイムアウト後もリードは縮まらず、佐々木は敗北してしまいました。
鈴木 2−3 岩崎 鈴木さんは序盤、相手のボールを処理しきれず、波に乗れません。第二セット、台上処理などから徐々に本来のリズムを取り戻し、
第三セットでついにセットを奪います。打ち合いでの得点も重ね、続く第四セットも奪い、勝敗は最終第五セットへと持ち越されました。第五セット中盤で4−8と
大きくリードを許しますが、8−8まで巻き返します。しかし、相手のタイムアウトでそれまでの流れを止められてしまい、最後は押し切られてしまいました。
加藤 3−0 板倉 序盤から加藤さんはテンポの早いボールで相手を攻め立てます。また、的確にコースをついて相手に体制を立て直させません。
最後まで相手にペースをつくらせず、加藤さんはストレートで快勝しました。
加藤・佐藤 3−1 大島・山本 勝 試合は第一球から高速ラリーでの競り合いになりました。両方下がらずに前でカウンターとカウンターの応酬となり、
激しい乱打戦になります。そんな中、差をつけたのは加藤さんの個人技でした。要所でみせたバックから相手のフォアへ流すボールや、回り込んでの
強烈なカウンタードライブなど、大事な場面に巧みなボール捌きで得点を引き寄せます。佐藤さんも打ち合いの中で高い身体能力を活かし、力のある
ボールで押します。激しい打ち合いを制し、駒澤大学が勝ち星を獲得しました。
小島 1−3 山本 勝 小島さんは安定したブロックで試合を進め、ときにはプッシュを使い、相手を揺さぶります。しかし、相手は正確にに小島さんのボールを処理し、
揺さぶりにも動じません。また、フォアハンドからの強力なパワードライブで小島さんのブロックを打ち破ります。小島さんも最後まで粘りますが、押し切られてしまいました。
根本 2−3 藤原 序盤はブロックや決め球など、ラリーでのミスが多く、1、2セットを落としてしまいます。3セット目、0−3の場面でとったタイムアウトの後からリズムを
取り戻し、ラリーでの得点も重ねて3、4セットを取り返し、最終セットへともつれ込みます。迎えた最終セットでは、前半は互角の戦いをしていましたが、3−3から6連続
ポイントを許し、3−9と大きくリードされてしまいます。そこから巻き返しをはかりますが、追撃も届かず敗北してしまいました。
佐藤 3−1 矢野 佐藤さんは昨日の敗戦を取り返すかのような気迫のあふれるプレーで相手を圧倒します。前半から強烈なドライブで攻め込み、
連続得点を重ねます。たまにカウンターをされても、それをさらにカウンターで返球し、相手を防戦一方にさせます。3セット目に、相手は丁寧で
コースをついたブロック処理で佐藤さんのドライブに対抗し、セットを奪います。しかし、佐藤さんは1セットを取られたことを全く意に介さない様子
で前半のようにまたパワードライブで相手を強襲します。最後まで攻め切り、勝利しました。

第6戦駒澤大学 1−4 専修大学」
中村祥 1−3 松浦 中村さんは第一セットからミスが目立ち、なかなかペースをつかめませんでした。それに対して相手は安定感のある
ドライブでポイントを重ねます。中村さんは中盤に一旦盛り返しますが、相手の勢いを止められず押し切られてしまいました。
根本 1−3 王 根本さんは初球から果敢に攻め込んでいきました。しかし、相手はカウンター攻撃やパワーのある三球目攻撃で得点し、
なかなか流れをつかませてもらえません。根本さんもくらいつきますが、またも押し切られてしまいました。
加藤 3−0 星 加藤さんは安定感のある攻撃で相手のコースをつき、相手にペースをつくらせません。
攻め込まれても確実にブロック処理し、カウンターも決めて得点を重ねます。ストレートで抑え、
駒澤が二本連取されてピンチだったところを救ってくれました。
加藤・佐藤 2−3 田中・川島  加藤さん、佐藤さんは序盤にミスが多く、1セット目を落としてしまいます。
第二セットからは調子を取り戻し、そのあとは取っては取られるといった競り合いになりました。むかえた
最終セットは、こちらの決定打が決まらず、相手に大きくリードを許してしまいます。
結局最後までリードを取り返すことができず、敗北となりました。
佐藤 2−3 飯野 出だしは非常に調子がよく、パワーショットで攻め込む佐藤さんでしたが、第二セットから陰りが見え始めます。
6−3とリードしていた場面から連続失点で6−8と逆転を許してしまいます。第二セットはその後巻き返しに成功しますが、続く
第三セットではムラが目立ちました。連続で得点したあと、ちょっとしたミスから連続失点をゆるしてしまいます。そこから崩れ始め、
3、4セットを落としてしまいました。最終第五セットは序盤から相手に大量リードを許してしまい、何度も巻き返そうと健闘しました
があと一歩届かず、敗北となりました。

第5戦駒澤大学 3−4 明治大学」
佐々木 0−3 神 普段は足を使って果敢に攻める佐々木ですが、今回は逆に攻め込まれてしまいました。
佐々木も攻めの形を作ろうと奮起しましたが、ドライブを打ってもすぐにカウンターをされてしまいます。
佐々木は最後まで粘りますが、得意な展開にもっていくことができず、敗北となりました。
鈴木 3−0 中尾 今回、鈴木さんは特に気合が入っていました。序盤からチャンスボールを逃さず強打を打ち込み、また、
ドライブを打たれてもスキあらばカウンターを狙い、相手を防戦一方にします。第三セット、明治側のタイムアウトから接戦
にもつれ込み、デュースに突入します。鈴木さんは最後まで攻めの姿勢を崩さず応戦、ついに粘り勝ちました!
筑波大学戦のときに続き、獅子奮迅の活躍でチームを盛り上げています!
加藤 3−1 横山 鈴木さんに続き、加藤さんも初球から全開という感じで
打ち込んでいきました。また、正確なボールコントロールで相手を前後
左右と揺さぶり、相手にペースをつくらせません。最後まで流れを与えず、
快勝しました!
加藤・佐藤 3−2 神・平野 ここまでの試合の流れの影響で、加藤さん、
佐藤さんは最初から動きがキレていました2球目、3球目から積極的に
仕掛け、快調な滑り出しで第一セットを取ります。しかし第二セットからは
相手も黙っておらず、第一セット同様に仕掛けるもカウンターをくらいます。
続く3セット目からはカウンターとカウンターの応酬になり、両方一歩も引か
ない乱打戦となりました。第四セット中盤での熾烈な打ち合いを明治が制し、
その流れで第四セットをおとしてしまいます。しかし、加藤さん、佐藤さん、
共に底力がありました。第五セットの序盤から一気に点差を広げ、失いかけ
た流れを強引に引き戻します。そのまま最後まで押し切り、4番のダブルス
対決を駒澤大学が制しました!
これで春リーグの王者・明治大学に王手です!
根本 0−3 平野 試合は激しい乱打戦となりました。打ち合いになる場面が
多々あり、そこで相手の平野さんが強さを発揮します。試合中幾度となくダイ
ナミックなラリーがありましたが、パワーショットを武器に平野さんがことごとく
ラリーを制しました。根本さんは圧倒される形で敗戦となってしまいました。
中村祥 1−3 根田 中村さんは序盤から左右に揺さぶられながらも、必死に
くらいつきました。徐々に攻撃の形を作りながら応戦し、粘ります。3セット目
では積極的に振りにいって、引き合いでも得点を重ね、根田さんに一矢報い
ますが、あと一歩のところで届きませんでした。
この試合で 駒澤 3−4 明治 となり、明治大学の勝利となりました。応援して
くれた皆さん、ありがとうございました。

第4戦駒澤大学 4−0 筑波大学」
佐々木 3−1 谷本 この試合では、佐々木のサーブが特に光りました。試合中、何度もサービスエースをとり、相手のやりやすいような
展開にさせませんでした。2セット目からは動きのキレも増してきて、得意のフォアハンドが炸裂します。その後、相手を一気に突き放し、
勝利となりました。
鈴木 3−2 平野 序盤から互角の戦いを繰り広げ、取って取られてというシーソーゲームをしていました。
しかし第四セットで相手の的確なカウンターと、そこからのテンポのいい連続攻撃に捕まってしまい、5−11と大きくリード
されて最終セットに突入します。8−10とリードされマッチポイントを奪われますが、そこから鈴木さんが底力を見せます。
気迫のプレーで二連続得点し、デュースへと突入しました。普段はクールな鈴木さんも、大声をあげて相手に応戦し、
接戦をものにしました!
加藤 3−0 倉橋 加藤さんの今回の相手はカットマンでした。しかし、相手のカットをものともせず、序盤からパワーのある
ドライブで一気にたたみかけます。加藤さんは最後までペースを落とさず、圧倒的な力量を見せつけて堂々の勝利です。
加藤・佐藤 3−2 平野・塩入 序盤ははミスの少ない安定したプレーで一セット目をとり、順調な滑り出しでした。
しかし、2セット目にレシーブや三球目のミスから生まれたスキをつかれます。2、3セットを落として一気にリードさ
れてしまいました。しかし4セット目ではしっかりと修正し、逆に攻め入るスキをあたえません。
4、5セットをロースコアで抑え、4つ目の勝ち点を獲得しました。

第3戦「駒澤大学 4−1 埼玉工業大学」
佐々木 3−2 斉 試合はまたも激しいラリー戦へともつれ込みました。佐々木は中央大戦での鬱憤を晴らすかのような
豪快なドライブで攻めたてました。第三セットでは相手に執拗にバックを狙われ、得意のフォアをなかなか打たせてもら
えずに苦しみましたが、次の四セット目で佐々木は両ハンドできっちりと処理し、またペースを取り返します。そのまま勢
いに乗り、一気に第五セットをとり、試合を決めました。
根本 3−1 花木 根本さんはリーグ戦初出場ということで、かなり気合が入っていました。序盤から気迫のこもったショットを
連発し、一気に1、2セットをとりました。もう後がない相手は負けじと打ち込んできて、根本さんは3セット目を落としてしまいます。
4セット目、立ち上がりでミスを連発し、0−6まで追い詰められます。しかしそこから持ち直し、3−6、8−7と逆転に成功します。
最後まで気迫のこもったボールで攻め続け、根本さんはリーグ戦での初勝利をものにしました。
鈴木 3−2 高橋
序盤から決定打のミスが目立ち、なかなかリズムに乗れなかった鈴木さんでした。
その後ブロックで相手を揺さぶり、徐々に自分のペースを取り戻していきます。
そして最終第五セットで爆発し、カウンターや引き合いでも得点を重ね、
大差をつけての勝利となりました!

第2戦駒澤大学 0−4 中央大学」
本日10:30から中央大学、15:30からは埼玉工業大学との試合が始まります。
一日に二試合というのはハードですが、ここが駒大の力の見せ所だと思います。初戦勝利の流れに乗り、今日の二試合も勝って、
白星を積み重ねていきたいと思います。応援よろしくお願いします!
加藤 2−3 鈴木 加藤さんは最初の一球から全力で声を張り上げ、気迫で鈴木さんを圧倒しました。1、2セットをとり、
3セット目も10−8とリードしますが、そこでの中央大学側のタイムアウトから、一気に巻き返しをくらいました。5セット目
では3−6とリードされ、今度は駒澤側がタイムアウトをとり、加藤さんは落ち着きを取り戻します。
冷静に鈴木さんのボールを捌き、くらいつく加藤さんでしたが、3、4セットからの巻き返しをしてきた相手の勢いを止めきれず
敗戦となってしまいました。
大場 0−3 藤木 大場さんは出だしから調子が出せず、1セット目に9点のリードを許してしまいました。2セット目からは立て直し、
何度も攻めの形を作りますがあと一歩というところで決めきれず、負けてしまいました。次は佐々木です。切り替えていきましょう!
佐々木 2−3 大野 前半はいいボールも入り、かなりノっていた佐々木でしたが、四セット目で失速し、相手に大量得点を
許してしまいました。5セット目も勢いに乗った相手にリードされ、負けてしまいました。

第1戦「駒澤大学 4−2 日本大学」
小島 0−3 西村 普段は鉄壁とも呼べるほど固いブロックで相手のドライブを無効化する小島さんですが、
今日の試合では序盤からミスが目立ちました。対して、西村(日大)さんは堅実にチャンスをつくり、チャンス
ボールはきっちりと決め、ラリーを優位に運びました。終始流れをつかめず、シングルス1は敗戦となってしまいました。
加藤 3−2 高田 序盤、チャンスで決めきれなかったり、相手に攻め立てられる展開が多かったりと、少々もたついたものの、
台上等の細かい技で得点を重ね、食い下がります。その後徐々にペースを掴んでいき、最終セットで爆発し、見事に勝利を
おさめました。
佐々木 3−2 川端 第一セットではあまり激しいラリーなどはなく、静かな佐々木でしたが、第二セットからはキレのある
フォアドライブを連発し、非常にアツい展開となりました。ですが、終始相手の巧みなサーブとブロックに苦しめられ、
試合は接戦となります。気迫の勝負となり、最後まで果敢に攻め続けた佐々木が大熱戦をものにしました!
中村祥・中村謙 2−3 川端・吉田 意表を突く台上や、下がってからの安定したラリー力とカウンター攻撃を武器に、
前半優位な展開で進めていた中村さんダブルスでした。しかし、四セット目から相手が前陣でのカウンターを組み
込んできたりと、攻撃のリズムを変えられます。シングルス2・3と続き、またも接戦となりましたが、最後は相手の
巧みなプレーに得点を阻まれ、惜しくも敗れてしまいました。
中村祥 3−2 後藤 よくキレたサーブで相手を翻弄して中村さんが得点を重ね、序盤は優位に試合を運びました。
中盤からはラリー戦に持ち込まれ、相手に得点を稼がれます。しかし、最終セットでは粘りに粘り、ダブルスの
敗戦を払拭するような大勝利でした!
鈴木 3−1 吉田 出だしこそもたついたものの、二セット目から厳しく相手のコースを突き、危な気ない試合運びで
最後を締めてくれました!鈴木さんの勝利で駒澤 4−2 日大 となり、秋季リーグ戦第一戦は駒澤大学の勝利と
なりました!初戦を白星でスタートできたのは、これからの戦いに勢いをつける大きな勝利となりました。
応援してくれた皆さん、ありがとうございました!


6
 全日本学生関東地区予選の様子
8月14-15日 所沢市民体育館
決定戦で勝利し、ガッツポーズをする根本一城(瀧埜ひとみ撮影)

単複共に本戦出場権を獲得した吉田拓磨

本戦出場を決めた4年生ペアの濱口拓馬(左)渡邉 賢(右)組(高橋伽奈撮影)
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 富山夏合宿の様子 2012年8月6日〜11日 
 8月11日(最終日)の様子 

1・2年vs3・4年での対抗試合

JR東日本のユニフォームを着て団体戦に参加した宮澤さん

橋爪前主将にも片付け手伝ってもらいました(笑)

JR東日本勤務の宮澤さんと帰りの電車まで一緒でした!

島根県明誠高校の村上選手も全日程参加!

大車輪の活躍の主務4人衆
 富山夏合宿の様子 8月11日(追加分) 
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 8月10日の様子 

長崎監督と同期の魚崎さん!

橋爪前主将(地元JA)と宮澤さん(JR東日本)
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 8月9日夜の様子 

 8月9日の様子 

素晴らしい体育館&毎日お世話になっている森 高志さん

マネージャーの皆さん、毎日お疲れ様!

熱中症対策

たくさん差し入れ頂きました

選手のマイカップ.

 桑原さん

後列                   長崎監督                      桑原さん
前列   仁王さん         長谷川さん       五百崎(イオウサキ)さん   森さん   
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 8月8日の様子 
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 8月7日の様子 

部員の写真をA4でラミネートして頂き紹介しています

駒大OB地元の森先輩に大変お世話になっています


大活躍の女子マネージャー

富岡 前監督も合流
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 第82回全日本大学総合選手権大会団体の部

苦戦を強いられるも試合をものにした加藤悠ニ(左)、佐藤究組
(草場早稀撮影)

1年生でインカレ出場、初勝利をおさめた佐々木雄野

コースをついた球で留学生選手に粘勝した
鈴木大地(草場早稀撮影)

8強入りの目標を絶たれ、肩を落とす
鈴木大地(草場早稀撮影)

早稲田戦で唯一白星を飾り、チームに流れを作った小島 渡
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 平成24年度関東学生卓球選手権大会

4強入りを果たした中村謙吾(左)、中村祥吾ペア
所沢体育館で(草場早稀撮影)

逆転で4回戦進出を決めた関村友貴
(草場早稀撮影)

坂本憲一は安定したドライブで点を重ねた

1セットを奪うも、今大会王者に敗れた
加藤悠二(草場早稀撮影)

粘りをみせるがあと一歩届かず、肩を落とす
小島 渡(高橋伽奈撮影)
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 関東学生新人戦 

ドライブを次々決める善戦で8強入りを
勝ち取った根本一城(草場早稀撮影)

ランク入りを果たすが、本来の力を出し
切ることができなかった佐々木雄野

相手の球に苦しめられ、ランク入りを逃した
佐々木雄野(左)吉田拓磨組(草場早稀撮影)

ラリー戦から逆転劇をみせ、
大会2日目へ駒を進めた藤本知得
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 平成24年度・春季リーグ戦 
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